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見た目の良さを活かしてセレブ妻になる

私は子どものころから不器用で、勉強もできず母に怒られてばかりでした。
勉強することが大嫌いであり中学生の時も高校生の時でも、成績はクラスでも最下位をキープするほどでした。
自分に自信がなく、クラスの悪い友達とつるんでなんとか威勢をはって、通学できていたと思います。
高校の三者面談でも担任に、進学できそうな大学がないといわれ、母親を非常に落胆させてしまいました。
悪い友達と夜な夜な町をさまよい、机に向かってまともに勉強したこともなかったので当然の報いといえます。
でもやはり母親を悲しませていることは自覚しており、高校卒業後は何とかリベンジしたいと考えてました。
高校卒業後は進学できる大学もないので、病むを得ず就職となりましたが、成績の悪い素行の良くない私を歓迎してくれる企業など皆無だったんです。
だけで一つだけ自分自身、自信が持てることがありました。
それは友達や赤の他人にかわいいといわれたり、美人やべっぴんさんと呼ばれることがあったので人よりも美しいのではないかと自覚してました。
子の美貌を何とか武器に、世の中を渡っていけないかとも考えてました。
素敵なリッチな男性を捕まえて、早くセレブな結婚をしてしまえば勝ち組になれるのではないかと考えてたのです。
もしリッチなセレブ婚が出来れば、母親を喜ばせることもできるのではないかと考えたわけです。
バイト先の友達に、自分が将来セレブ妻になりたいという夢を持っていると伝えると、コンビニのアルバイトではリッチな人と出会えないから駄目だといわれたのです。
そこで自分で考えて、高卒の私でもリッチな人と知り合える方法はないだろうかと思案しました。

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